小中学校でプログラミング教育を検討か

政府の産業競争力会議(議長=安倍晋三首相)は6月にまとめる新成長戦略で「第4次産業革命」を柱に据える。即戦力となる人材を育てる教育改革やIoT(モノのインターネット)や人工知能の推進などだ。IT(情報技術)人材を育てるため、小中学校でプログラミング教育を始めることを検討する。

日本経済新聞より引用

小中学生だけでなく、親もプログラミングを学び、その重要性がわかれば、もっと、プログラミング教育が広がると思っています。子どもの学習にお金を出すのは、親ですからね。

 

プログラミングの教育が日本の経済を発展させていくか、衰退させていくか、重要な教育の一つだと思っています。身の回りにある、iPhone、TVなどの電気製品はプログラミングなしでは、動作しませんから。

 

弊社では、非エンジニア向けのプログラミング教育教材を現在、開発中です。お楽しみにしてください。

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