人間とコンピュータとの戦い

私はプログラミングを書くので、コンピュータがどこまで進歩するのか、とても興味があります。

一番最初に興味をもったのは、人間 VS コンピュータの将棋でした。プロを負かす姿を見て、この波は一気に将棋以外の分野にも広がる感じがしてきました。

将来、人工知能に仕事を奪われないために!若者を「開花」させる文科省の教育改革

このような記事がありました。

 人工知能が発達して、多くの人間の仕事が人工知能にとって代わられると言われています。

先日も、IBMのワトソン君という人工知能が某銀行の銀行員の採用試験に合格したとか、国立情報学研究所の東ロボ君という人工知能が、東大は難しいが、全国の8割の大学ならば、合格できる水準に達したといったニュースがありました。

今後10年で、コンピュータにとって変わる仕事が増えていくのは間違いないでしょう。

その時、どう生き抜くのか、私は情報教育にヒントがあると思っています。

自分の考えをまとめ、発表するプレゼンテーション能力。

0から1を生み出す、効率化をさせる、プログラミング能力など。

記事内に出てくるアクティブラーニングとは何か。

こちらのリンクがうまくまとまっていると思います。

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